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世田谷散策プラス No.46

世田谷文学館と久保邸跡

開発が遅かった世田谷は古くから閑静な環境があり、多くの文学者がその環境を求めて移り住んできました。そういった世田谷縁の文学者や文学を扱った文学館が。芦花公園駅の南にあります。

・場所 : 南烏山1-10-10
・備考 : 有料、開館は10時~18時、毎週月曜休館

*** 世田谷文学館と久保邸跡の写真 ***

世田谷文学館の写真
文学館の入り口

南側が烏山川緑道なので明るい雰囲気です。

世田谷文学館の写真
入り口前の石碑

きっと著名な人の書ではないでしょうか。

世田谷文学館の写真
下町まつりの時の文学館前

確かこの日は文学館が無料になります。

世田谷文学館の写真
星新一展のパネル

好きな作家なので見に行きました。

久保邸跡の写真
旧久保邸の蔵と塀

趣の残るたたずまいです。

久保邸跡の写真
菖蒲と錦鯉

世田谷ではほとんど見ることのできない組み合わせです。

* 世田谷文学館と久保邸跡について *

解説、感想につきましては今後時間を見つけて制作し、順次公開していく予定にしています。今しばらくお待ちくださるようお願いします。

<世田谷散策プラス No.46、世田谷文学館と久保邸跡 2015年8月初稿 - 2015年8月改訂>